菅 亜紀子

菅 亜紀子 アロマセラピスト

福岡県北九州市でうまれ、福岡市で育つ。

高校生の時に、母が読んでいた自然療法に関する本を読んだことがきっかけで東洋医学や予防医学などに興味を持ち、2007年に父が癌で他界したことを機に、健康について本格的に学ぶようになり、心と体のバランスを整えるためには、体の内と外、両面からのアプローチが大切であると言うことに行き着き、2008年以降、マクロビオティックとアロマテラピー、そして、メディカルハーブを学ぶ。

菅 亜紀子からのメッセージ

マクロビオティック(玄米菜食)を学びましたが、ベジタリアンではありませんよ!マクロビオティックは、心と体を大切にする生き方を私に教えてくれました。

アロマテラピーは、植物の香り(精油)を用いて行う心と身体へのトリートメントです。私にとって精油は、計り知れないパワーを心と体に与えてくれます。

この植物からの恵みである精油を用いたオイルを使いレイキによるハンドヒーリングをプラスしたアロマトリートメントをぜひ、一度体験して頂きたいと思います。

【主な資格】

  • (公社)日本アロマ環境協会認定 インストラクター・アロマセラピスト
  • (特非)日本メディカルハーブ協会認定 ハーバルセラピスト

福岡 久留米「グリーンエアー」

福岡県久留米市にある「総合予防医学サロン:グリーンエアー」にて、エステティシャンとしても活動

グリーンエアー紹介

自宅サロン楽~RAKU~

会社員として働く傍ら家族や友人達へのアロマトリートメントを行っていましたが、アロマテラピーについて、また予防医学についてより深く学び社会に役立てたく思い、2013年秋、15年働いた会社を退職して自宅サロンをオープン。

  • アロマトリートメント
  • アロマタッチテクニック
  • ハーブボール
  • ハーブサウナテント(タイのオーガニックハーブを使用)

まだまだ日々勉強しながらではありますが、
色々な視点から、心と体を幸せにするお手伝いをさせて頂きたいと思っています。

ご存知の方もいるかと思いますが、
ただいま、エドガー・ケイシーが奨めた「ひまし油湿布」も実践中です。

【ひまし油とは】
ひまし油とは、トウゴマの種子から採取した植物油で、古くから下剤として使われていました。

このひまし油をフェンネルに浸して肝臓に温湿布を行う「ひまし油湿布」は自然療法のひとつで、肝臓や消化器官の働きを高める効果や免疫力を高める効果などが証明されています。

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